通常連携〜
前半は大弓で斬って、後半は矢を3発撃った後に低空の矢を3本まとめて撃つ。
前半は結構使いやすいが後半はあまりよくない。
特に集団戦に際してチャージし損ねて、これがでると危ない。
攻撃範囲狭い+かなり無防備で割り込まれてしまいます。
一対一であればまぁ当てやすいです。
ちなみにこの矢は技能の間接攻撃が貫通するやつ(名前忘れました^^;)に対応しています。
C1
矢を宙に向かって放ち、時間差で落ちてくる。
ヒットした敵は跳ね飛ばされる。
武器の攻撃回数が増えれば△で3回ほど溜めてから撃つ。
溜める時間が長ければ長いほど威力は上昇。
しかし与えられるダメージはわずかなので、攻撃よりも
囲まれた時のけん制や敵の起き上がりに重ねる感じで使いましょう。
C2−1
敵を大弓で宙に浮かす。技の出の速さは標準。
C2−2
宙に浮いた敵を矢で一発射る。
C2−3
弓を腰に構えて回転。
くのいちの無双を範囲を狭めて速度遅くした感じ。
ヒットした敵は宙に浮いていなくても空中に跳ね飛ばされる。
繋がりやすい。
C2−F
名乗り。声がいい(何)
C3−1
地面に向かって炸裂する矢を放つ。
エフェクトはC2−Fと似ている。
範囲はまぁまぁでヒットした敵は気絶する。
C3−2
大弓を左右に振りながら大きく移動する。
集団戦を突破する際に非常に便利。
C4との使い分けが肝心。
C3−F
斜めに一回転する。
C3のフィニッシュに相応しい。
C4−F
横型の衝撃波を二発放つ。威力は高い。
この攻撃に移る直前に向きを変えられるので
敵が群がっている方を向いて撃つこと。
ヒットした敵は跳ね飛ばされる。無双ゲージ溜めにも便利。
無双奥義
前方一直線に縦型衝撃波を放ち続ける。
方向はゆっくりとしか変えられないので
集団戦の中で使わずに対武将戦で使うこと。
無双ゲージが伸びたときのヒット数が凄まじいので
ダメージ総量も結構なもの。
無双秘奥義
ほぼ無双奥義と同じ。
フィニッシュにC3−2〜Fを追加した感じ。
こちらも凄まじいヒット数。
これらの奥義の安定性はぼちぼちなので、
ターッゲットは1人にしぼって使うこと。
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